| 会社紹介 |

| 昭和20年 | 和英タイプ・計算機・印刷機の販売と修理、タイプ印刷及びタイピストの養成の東海タイプライター商会を設立 |
| 昭和29年 | コニカ、カシオ、日立、東芝情報機器、くろがね、チトセ、日本レミントン等各社と岐阜県代理店契約を結ぶ |
| 昭和41年 | 事務機販売部門の東海ビジネスマシン株式会社と印刷部門の東海電子印刷株式会社に、創業当初からのタイピスト養成は、公認東海タイピスト学校として、東海タイプライター株式会社が当たる |
| その頃より日立とカシオのオフィスコンピュータのソフト開発及び販売をはじめる | |
| 平成1年 | コンピュータ部門を東海オフィスプロセッサ株式会社として独立させる |
| 平成4年 | オフコンからパソコンのソフト開発に体制を切り換え、食品、SS、旅行業向けなど数多くのパッケージソフトを開発する |
| 平成11年 | インターネットの普及によりホームページ作成業務やインタ−ネット接続サービスを始める |
| 平成12年 |
環境に優しいトナーリサイクル事業をインターネットを利用して全国に販売を開始する |